ウインナー・ワルツ・オーケストラ

14日は音楽を楽しみました。
オーケストラにバレエダンサーと
ソプラノ歌手が加わってという
私的には初めてのユニークな
クラッシック。
 

指揮のサンドロ・クトゥレーロ氏は
とてもお茶目な人で、
カタコトの日本語も交えて
客席を沸かせます。
 

会場が満員で驚き、
指揮者が面白くて驚き、
クラッシックで
アンコールが3度も聞けて驚き、
 

バイオリンとチェロの合奏が
素晴らしくて驚き、、
 

最後に、
お客さんに「さくら、さくら」を
歌わせる幕締めとなりました。
これにもびっくり。
 

普段クラッシックとは
あまりご縁のない私ですが、
音楽って、いいなあと
あらためて思えた時間でした。
  

アートも音楽も、
やっぱりいいなあ。

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